正義のセ

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【正義のセ】面白い?面白くない?感想は?※7話まで更新【吉高由里子主演】

更新日:

パパ
どうも!ままぱパパです!

 

さて、「東京タラレバ娘」以来、1年3ヶ月ぶりに、

この日本テレビ水曜ドラマ枠主演に舞い戻って来た吉高 由里子さん!

もう、すっかり人気女優の一人ですね〜。

 

それに、この同枠のドラマは話題作が多いので、

この数年はこの時間帯をずっと見ている気がします。

 

さて、この「正義のセ」ですが、正統派のドラマですね。

気軽に安心して見られる感じです。

 

 

それでは、以下、概要と感想です!

 

 

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本作の概要

「正義のセ」

4/11 22時スタート ※初回10分拡大

日本テレビ

https://www.ntv.co.jp/seigi-no-se/

 

原作:阿川佐和子「正義のセ」

 

キャスト

吉高 由里子(竹村 凜々子役)

安田 顕(相原 勉役)

三浦 翔平(大塚 仁志役)

広瀬 アリス(竹村 温子役)

主題歌

福山雅治 「失敗学」

 

本作のあらすじ

凜々子(吉高 由里子)は、この春、横浜地方検察庁港南支部に赴任した2年目の検事。

正義感が強く、明るい性格で家族思い。

東京の下町で豆腐屋を営む両親、妹の温子(広瀬 アリス)と暮らしている。

検事1年目は大阪赴任だったため、恋人とは遠距離恋愛になっていたが、

「これからは仕事も恋愛も、両方きっちりやる!」と決意を新たにしていた。

 

港南支部には、支部長の梅宮(寺脇康文)をはじめ、先輩検事の大塚(三浦 翔平)ら個性的なメンバー揃い。

そして、凜々子とバディを組むのは、一癖ありそうなベテランの相原(安田 顕)

凜々子は喜怒哀楽がすぐに出てしまう性格のため、ついつい被疑者に感情移入し、そのたびに相原から小言を言われてしまう。

 

そんな凜々子が、被害者と被疑者の言い分が真っ向から対立する、ある傷害事件を担当。

凜々子は相原とともに、事件の裏に隠された真実を突き止めるために捜査を進める。

 

第1話感想

最序盤

凜々子(吉高由里子さん)の小動物感可愛い〜

 

中盤

この子、本当に「融通効かんちん」やな〜

 

終盤

大塚(三浦翔平さん)カッコeeeeeeee!!!

 

 

これが1話を見た私の感想推移です。

 

もうね。凜々子じゃなくて、大塚さん主人公でやってほしいくらい。

大塚節に痺れる。

 

「あぁいうバカは早く失敗しないと直らないでしょう」

 

言ってみたい。

職場で顰蹙買うほどに、むやみやたらに言ってみたい。

てか、なんだかんだ手伝ってるものなぁ。

こんなん、女でなくても惚れますわ。

 

三浦さんは昨年、放送されたドラマである

「僕たちがやりました」「警視庁いきもの係」

同クールで2作品同時に刑事役を演じたのですが、

狂気と軽薄(を少々装った)という真反対のキャラで、全く違う魅力があったのですが、

本作のクールな先輩ポジションは、また一つ上の魅力でとても良いなぁ。

割と吉高さん目当てで見ていたのですが、上記の通り、三浦さん目当てにスイッチしました。

 

1話の最後では、「新米に助けてもらうことなんてない」くらいに言っていましたが、

最終話くらいで、凜々子に手助けしてもらってデレる三浦さんが見たい。

見たい。

 

てか、三浦さんに感情移入しすぎて、三浦さんだけ役名で書いていないことに今気付いた。

以後、気をつけます。

 

さて、話は変わりますが、安田さん演じる相原が心配。

今のところ、安田さんが微妙なキャラというか、

安田さんでなくても良いのでは?というか、

安田さんの無駄遣い感がするんですけど。

もっと、癖のあるキャラで来てほしい感じないですか?

 

それに、1話の感じだと、大塚と相原が微妙に被っていません?

◼大塚 「怖い同僚だけど、なんだかんだ凜々子の手助けをする」

◼相原 「小言を言う同僚だけど、なんだかんだ凜々子の手助けをする」

凜々子にとってはベクトル同じなんですよね。

ってなると、より強い大塚の方が印象に残ります。

安田さんは好きな俳優なので、ただの良い人で終わらなければ良いのですが…

正統派なドラマなので、きっとそうなるのでしょうが。

 

というわけで、凜々子の成長に伴い、

大塚と相原の凜々子への反応が、どういう風に変わっていくか。

これを楽しみにしていくドラマかなーという印象でした。

 

それでは、また!

 

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第2話感想

2話の感想。

 

展開や演出:見やすい

テーマ:DVで重い

 

なんと言うか、ちぐはぐ感があるなー。

吉高さん使ってて、画の見た目は華やかなのに、

DVに加え、家族離散ってなぁ。

 

「3ヶ月と●週間ぶりのデート」

「女子力高めワンピ」

といったポップ感溢れるドラマ冒頭と、

ドラマ中盤以降がまるで別のドラマみたいで。

 

もう少し、テーマ軽くしてくれても良かったのでは?

よくよく考えると、1話目もパワハラで入院までしてるし。

 

1話で描かれていた

「正義を重んじて、融通が効かない」

といった性格づけも薄かったような。

初の殺人事件だったから浮き足立ってたとも言えますけど。

 

ちょっと、2話はイマイチだったかなぁ。

 

と、辛口な感想なのですが、それと言うのも、

 

大塚の出番が少なかったから。

 

収穫が「好物はプリン」だけじゃ、満足できねーよ!!

トイレ前でツッコミ待ちしてるだけじゃなくって、

調書を流し読みして、アドバイスとともに、痛烈なツッコミしてくれないと。

してくれないと!!

 

あーだこーだ言っていますが、

ただ単に、大塚の出番が少ないことに不満なだけです。

 

一方、生瀬さんは少ないチャンスをものにしている感があります。

ここは流石の存在感だなーと。

妹が妹に見えないことが玉に傷ですが。

 

それでは、また来週!

 

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第3話感想

 

検事としての冷静さって何?

 

相原さんが凜々子に良く言う、

と言うか、毎話毎話、頻繁に指摘する

「検事としての冷静さを持って」

と言う言葉。

果たして、ドラマ最終話までに、

凜々子は冷静さを備える事が出来るのか?

 

どう考えても、無理ゲーな気がする。

 

毎回毎回、出たとこ勝負で、

偶然にも助けられて解決しちゃってるからなー。

新米検事の成長物語としては、見るべきところがあるのか?と。

大変な事もあって、先輩方のアドバイスも聞いて、

自分の良いところも活かしつつ、

足りないところ(冷静さ一択)を補って成長できるのかな?と。

なんか知らないけど、いつの間にか成長してた。

ってならないかな?と。

 

 

少し話は逸れますが、

仕事は、

ってか、仕事に限る事でもないですが、

失敗から学ぶことはもちろんたくさんあるのですけど、

やはり成功体験が一番大きいものだと思うのです。

 

「あの時、こういった事で成功した」

 

と言う引き出しがどれだけあるかで、

一局面に対して自信を持って体当たりできる突破力が備わるものだと思うのです。

(根拠やロジックがなくとも突破力のある方は稀にいますが)

 

なので、成長の流れは、

 

1:(小さな事であっても)成功を積み上げる

2:自信を得る

3:同様の問題は余裕を持ってクリア出来る

4:次のステージに上がる

 

と言うものだと思うのです。

そのため、私が新人教育や部署の課題設定の際は、

出来るだけ課題のハードルを下げ、

容易にクリアできるものを複数用意します。

そして、その容易なものでも、クリア出来るスピードや精度が上がったら、

次のもう少し難しい課題を用意する。

と言う、階段を作るイメージを持って作成しています。

 

と言うか、新人教育といって、いきなりハードルをブチ上げて、

「お客様の前では笑顔!だけど背中では冷汗をかいている!」

と言う、やり方を強いる職人タイプの教育は絶対しません。

今時、そんな根性のある人や、

いきなり難なく出来てしまう天才肌の人は、そうそういませんから。

 

例えば、女の子を口説いた事もない後輩(要は新人って事です)に、

「3対3の合コン設定出来るか?」

って話があるとするじゃないですか。

 

1:「可愛い女の子を3人、今からナンパしてきて!」

2:「3人組の女の子に声かけてみて!」

3:「女友達3人にLINEでご飯奢るよって誘ってみて!」

 

どの指示が目標達成により近いかって話なんですよ。

新人にいきなり1いけるか?って話なんですよ。

てか、1を指示するなら、お前がやってみろって話なんですよ。

 

 

話をドラマに戻します。

 

凜々子はそれはもう、勢いと偶然で問題解決しちゃってるんで。

「融通効かんちん」

とか、

「正義を重んじる」

とか言うキャラ付けじゃなく、

個人的な思い入れと、その場のテンションで解決しちゃってるんで。

ってなると、

この行動が成功体験

になるわけですから、

3話感想の冒頭にもある、

 

検事としての冷静さって何?

に繋がるのです。

 

「そんなんなくても解決できてるやんけ!

冷静さなんていらんかったんや!」

 

って普通なら思うわけです。解決できてるから。

 

で、私が何を言いたいかって言うと、

 

そろそろ、大塚さんと相原さんの言う事聞けよぉおおお!!

 

相原さんのアドバイスをガン無視してるんじゃないよ!

一言で終わらないからって無視してんじゃないよ!

ってか、相原さんはまぁ良いよ。

居酒屋で愚痴ってて解消しているみたいだし。

あれも楽しみな感じもあるし。

問題は大塚さんだ!

 

「あぁいうバカは早く失敗しないと直らないでしょう」

 

って言ってたのに、全然、失敗しない!!

せっかく、凜々子のことを思って言ってるのに、

当の凜々子が失敗しないで解決しちゃってる。

 

てか、あれだけのイケメンで仕事も超出来て、

 

「大事なのは結果だ」

 

とか言って、自分の名前を署名した起訴状を見せるシーンなんて、

どんだけカッコ良いんだよ、この人。

私もそんなんしてみたいけど、今までの人生でそんなシーンは微塵もないよ!

大塚さんはズルイ!カッコ良すぎる!

大塚さんみたいな先輩、もしくは上司が欲しかった!!

大塚さんの言うことなら何でも聞いちゃうね!

凜々子が羨ましくて仕方ない。

あの環境が妬ましくて仕方ない。

 

てか、待てよ。

 

大塚さんが「大事なのは結果」って言ってるから、

結果出している凜々子は良い…のか?

 

今回の審議は不起訴。

 

 

あと、全然関係ない話ですけど、

今週の月曜から水曜まで3日連続、

他部署の職人気質な部長と、

「新人教育」「営業方針」について、

揉めに揉めたんですけど、

当記事には全然関係ないです。

 

ナンパのくだりも話しましたけど、

当記事には全然関係ないです。

 

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第4話感想

普通に良い話でした。

凜々子の現場検証・聞き込みのお陰で事故の原因が分かり、

被疑者と遺族の心も救い、

キレイにまとまった話でした。

しかし、私が言いたい事はそんな事じゃない。

 

大塚の変幻自在顔

コレに尽きる。

 

なんてサービス回なのおおおお。

大塚はツンツンデレ無しだけじゃない事を証明。

もっと見せてくれても良いんですよ?

 

ところで、4話ゲストの白州迅さん。

昨年の「愛してたって、秘密はある」では、

ボンボンでチャラ~い役柄で、

特別、気にも留めなかった存在だったのですけど…

今回の役柄は、ちょっとキョドり気味の好青年役。

目線が定まらない演技も、

悔い悩む姿も心に残りました。

てか、

こんなカッコ良かったっけ?

と言う印象に。

もっと他の役柄も見たいなぁ。

 

最後は妹が婚約者連れて来ていましたけど、

個人的には、竹村家の掘り下げよりも、

弁護事務所の面々を掘り下げて欲しいところ。

4話現在では、

優等生だけど刺激が足りないドラマ

と言う印象です。

 

と思っていたら、

次回予告で…!!!!

 

凜々子、絶対許せん…!!!

 

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第5話感想

 

神回。

紛うことなき、神回。

 

ちょっと冷静さを失っているほどなので、

少し解説します。

正直ね。

この5話を見るまでは、

ちょっと凜々子に感情移入出来無くって。

(過去の感想見て頂ければ、

だいたい分かって頂けることでしょうけど)

 

なので、私にとってのこのドラマの見所は、

大塚オンリーだったわけで。

大塚様の美しいご尊顔を見る事だけ

が見所だったわけで。

※注 この記事はパパが書いています

 

で、その大塚如何なドラマに、

大塚回がキタアアアアアアアア!!!!!!

大塚顔芸に次ぐ顔芸。

冷静沈着の権化の様な大塚が、

夜中、凜々子に驚かされると言うね。

 

ヤベェ。

神回過ぎるうううう。

 

次回予告の次点では、凜々子が大塚にキスしてたので、

 

私の翔平に何をする!!!!!

 

と憤死しそうな勢いだったのですけど、

まぁ、この展開を見る事が出来たので良しとしよう。

※注 この記事はパパが書いています

 

ただ一つ、残念だったことは、

「原田龍二さん」

「銭湯」

「裸」

と言うキーワード3つにも関わらず、

際どいシーンが一つも無かったと言うね。

銭湯のシーンでは、

葉っぱで隠すアングル

くらいはやって欲しかったものです。

 

それはさておき、

三浦翔平ファンの私にとっては神回でした。

日テレ…

ありがとう…!!!!

 

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第6話感想

本ドラマ6話放送日である5/16

スポーツ紙が報じました。

俳優の三浦翔平と桐谷美玲が6月に結婚。

 

私の翔平がぁぁああ…!!!

 

6話も5話の大塚回に引き継いで、

大塚イジリをおこなっていたのですけど、

それどころじゃねーよ!

結婚報道流れちゃったよ!

超お似合いの美男美女カップルだけど、

私の心の整理が追いつかない。

ノーガードでテンプル打ち抜かれたかのよう。

いやいや、そんなもんじゃない。

全身くまなく設置された一尺玉花火に着火されたかのよう。

心身、木っ端。

※注 この記事はパパが書いています

 

さて、いつまでも言っても仕方無いし、

〇〇疑惑が加速するので、ここらへんにします。

(私は美形が男女問わず好きなだけ)

 

6話は面白かったです。

ゲストの倉科カナさんによる検事VS弁護士バトルはもちろん、

相原の唐突な鉄道ネタ放り込みや、

竹村家の小競り合いなど

各キャラの掘り下げが出来つつあって、

作品に愛着が湧いてきました。

ここ数年の日テレは上手いなぁ。

 

ただし。

大塚と凜々子の恋愛フラグはブチ折って欲しい所存です。

大塚のリアクション芸は楽しみだけど、

そこまでは望んでいない!!

 

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第7話感想

 

相原回。

と言うか、

パパによる親子愛。

 

間も無く1歳になろうかという愛娘を持つ、

私の琴線を触れに触れて、触れ狂っている…!!

 

ケガの原因が遊具から落ちた事によるものでしたけど、

高いところが苦手なのに登った理由が、

「パパが迎えに来るのを早く見たいから」

というね。

 

なんだこれ!

こんな我が子いるのかよ!

 

逆に、子供のその姿を見たいから、

高いところに登る姿を見るまで隠れてたい。

子供が登るまで絶対に現れたくないくらい。

 

まぁ、そんな感じで親子愛溢れる7話だったのですけど、

最後は相原娘による

「パパが二人だからプレゼントも2倍で嬉しい」

と言うオチ。

やっぱり、そんなもんだよね!

私も同じ立場だったら、そう思うもの。

なんなら、プレゼントの多寡で愛情決めるもの。

露骨に態度変えるもの。

 

とまぁ上記の様に、

自分が親視点、子視点としても、

斜に構えた考えの私だから、

いつか娘によって、

手痛いしっぺ返しを食らう事でしょう。

ママには全力でフォローして欲しいところです。

ママ頑張って!

 

さて、次回の8話ですが…

なんと!

私の大好きな桐山蓮さんがゲスト!!

私の琴線を触れに触れて…!!

 

昨年は「僕たちがやりました」で、

ホームレスのゲイ役という、

私を心底ざわつかせたものでしたが…

今回の役柄は人気俳優の模様。

これだよ!

イケメンはイケメンに描いてくれれば良いのよ!

変化球なんていらないのよ!

早く来週になーれ!

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